「(オンライン・受講料無料)現場の「安全力」をアップデートする集中講義 特別セミナーのご案内(労働新聞社)」
労働新聞社より、現場の「安全力」をアップデートする集中講義 特別セミナー(オンライン・受講料無料)のご案内がありましたのでご紹介いたします。1954年の創刊以来、安全・衛生の現場を支えてきた弊社の『安全スタッフ』は、おかげさまで通巻2500号を迎えます。これを記念し、6月25日(木)に特別セミナーを開催いたします。
本セミナーでは、2025年6月施行の「罰則付き熱中症対策」や海外勤務時の安全配慮義務(外井浩志弁護士=本誌判例ページ執筆者)、メンタルヘルス・ハラスメント対策のケーススタディ(古澤和哉社労士=本誌実務相談室回答責任者)、新入社員向けヒューマンエラー対策(笹尾健臣中災防安全衛生エキスパート)など、今取り組むべき実務課題を詳説。読者限定で視聴できる笹尾氏の講義では、ワークシートなどの特典資料もご用意しました。
最新の法改正対応と組織守備力の強化に、ぜひ本セミナーをお役立てください。
ライブ配信を受講できる方:お申込みの方全員
セミナー概要
1、最近の安全配慮義務に関するトピックについて(講師 外井氏)
・2025年6月施行の「罰則付き熱中症対策」の安全配慮義務
・海外赴任・出張中の過労死やメンタルヘルス不調への対応 ほか
2、メンタルヘルス対策について(講師 古澤氏)
・ハラスメント防止から不調時の初動、復職支援まで
・メンタルヘルス・ハラスメント対策のケーススタディ
詳細は、下記労働新聞社のHP、添付ファイルのチラシをご覧ください。
https://www.rodo.co.jp/seminar/otherseminar/218173/
2026年04月30日 更新